2007年09月04日

大口屋 武功夜話

大口屋?両口屋の間違いじゃないの、と一瞬思ってしまった私。

大口屋さんって文政元年創業の和菓子屋さんが江南市にありました。いや、全然知りませんでした。反省反省。

6個入りの半生菓子の武功夜話

070903-04.jpg

奥のピンク色のは、餡がゴマ風味。手前の緑のは、ごめんなさい、味が説明できません。手前のピンクのは、普通のあんこの味で、私にはちょっと甘すぎでした。
posted by esese at 00:01| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
突然のコメント失礼いたします。
ブログ拝見しました。とても素晴らしいブログですね。
これ、作るのすごい時間かかったんじゃないでしょうか?
内容も充実してますし、ブログ作るのも大変ですからね。
私もブログ作っていますので、ブログ作りの大変差も楽しさも
わかってます。すごく良いブログだったので、思わずコメント
してしまいました。また、じっくりと過去の記事なども読ませていただきます。
Posted by ナンパ師 at 2007年09月04日 20:11
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大口屋の「餡麩三喜羅」(麩まんじゅう)
Excerpt: 文政元年(1818年)創業の名古屋の老舗和菓子屋さん、大口屋で餡麩三喜羅をいただく。餡麩三喜羅とは、「あんぷさんきら」と読む麩饅頭のこと。 食べてみると、もっちりとし...
Weblog: まろまろ記
Tracked: 2007-12-25 00:34
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