とても久しぶりに素敵な人の素敵な笑顔に会うことができた。
こんなバタバタしている時には、心からうれしい。
2010年07月02日
2010年07月01日
新生活の始まり
今日から新しい職場での業務が始まった。
これまでの職場の人からは、もう少し後からでもと言われていたのだけれども、今日から赴任する人たちもいて、オリエンテーションを同時に受けることができたので、結果的にはたくさんの情報のインプットがあり、よかったと思う。
今日1日でインプットされた情報が多すぎて、消化不良気味だけれども、頑張って追い付かないと。
これまでの職場の人からは、もう少し後からでもと言われていたのだけれども、今日から赴任する人たちもいて、オリエンテーションを同時に受けることができたので、結果的にはたくさんの情報のインプットがあり、よかったと思う。
今日1日でインプットされた情報が多すぎて、消化不良気味だけれども、頑張って追い付かないと。
2010年06月21日
疲れたのか嫌になったのか
全く仕事をやる気になれなくて、久しぶりに早めに退社する。
ダメな時はダメと、開き直る。
ところが、あまりにも久しぶり過ぎて、乗る電車を間違えてしまう。二十分位後発の電車の方が早く着くという、何とも時間の無駄使いをしてしまい、かなりショック!
ダメな時はダメと、開き直る。
ところが、あまりにも久しぶり過ぎて、乗る電車を間違えてしまう。二十分位後発の電車の方が早く着くという、何とも時間の無駄使いをしてしまい、かなりショック!
2010年06月14日
初顔合わせ
新しく仕事を一緒にすることになる方々と初めての顔合わせ。
プロジェクトの状況は、必ずしも良いと呼べるものではない、
今すぐ動けるわけではないのが、却ってじれったい。どうせだったら、即参画のほうが、どれだけすっきりする事やら。
まるで、おあづけをくらっているみたい。
いえ、決して良くない状況のプロジェクトをしたいわけではないのですが。
プロジェクトの状況は、必ずしも良いと呼べるものではない、
今すぐ動けるわけではないのが、却ってじれったい。どうせだったら、即参画のほうが、どれだけすっきりする事やら。
まるで、おあづけをくらっているみたい。
いえ、決して良くない状況のプロジェクトをしたいわけではないのですが。
2010年06月12日
高校の後輩
たまたま今週末は、実家に帰っているのだけれども、高校の部活の同期からメールがあった。
部活の後輩が亡くなった、という事だった。
まだあまりにも早い、突然の死だと思う。
メールをくれた同期に久しぶりに電話して話を聞いたが、くも膜下出血ということらしい。
今回実家に帰って来ているのも、母親の病状を見に来ているためだが、それでも、いつかは、と思うし、年齢も年齢なので、自然の摂理かと思ったりもする。
しかし、私たちの年代でというのは、残されたご家族があまりに可哀想だ。
振り返ってみれば、いつ自分のみに起こることかわからない世代になったという事なのだろう。
もっと毎日を有意義に過ごすことを、心掛けよう。
部活の後輩が亡くなった、という事だった。
まだあまりにも早い、突然の死だと思う。
メールをくれた同期に久しぶりに電話して話を聞いたが、くも膜下出血ということらしい。
今回実家に帰って来ているのも、母親の病状を見に来ているためだが、それでも、いつかは、と思うし、年齢も年齢なので、自然の摂理かと思ったりもする。
しかし、私たちの年代でというのは、残されたご家族があまりに可哀想だ。
振り返ってみれば、いつ自分のみに起こることかわからない世代になったという事なのだろう。
もっと毎日を有意義に過ごすことを、心掛けよう。
2010年06月11日
長かった一週間
今週は、本当に長かった。
先週から始まった提案活動で、毎日三時間位しか睡眠時間が取れない状態が続いて、会社で睡眠不足から頭が痛くなるなんてそう何度もあるものじゃない。
昨日でようやく提案書を提出して、今日はヘロヘながらも定時に出社。大きな会議がなかった事だけが救いもの。
先週から始まった提案活動で、毎日三時間位しか睡眠時間が取れない状態が続いて、会社で睡眠不足から頭が痛くなるなんてそう何度もあるものじゃない。
昨日でようやく提案書を提出して、今日はヘロヘながらも定時に出社。大きな会議がなかった事だけが救いもの。
2010年06月10日
突然の話
上司が短いメールを送ってきた。少し話をしたい、と。
最近部下のアサインの件で、いろいろな話をしていたので、その件かと思っていたが、想定を越える自分自身の事だった。
社内でそういった形で見ていてくれる人がいるということはうれしいことこのうえない。
最近部下のアサインの件で、いろいろな話をしていたので、その件かと思っていたが、想定を越える自分自身の事だった。
社内でそういった形で見ていてくれる人がいるということはうれしいことこのうえない。
2010年04月01日
新しい年度が始まった
新しい年度が始まるので、さすがに今日は少し早めに出社。
上司も変わったので、9時には全体に挨拶でもあるのかな、と思っていたのだけれども、何事も無く時間は過ぎていく。まあ、明日全体での業務方針の説明会があるので、その時に、と言うことなのかもしれないけれども、フロアで始めて見る人たちだっているはずなのにねぇ・・・、と思う。
とりあえず、上司には挨拶をしておいて、とっとと自席に退散。
かく言う私も、SEながら、ますます「似非」度が高まる異動発令が出て、ちょっとブルーな気分。とは言え、新しい部下ばかりでも10人以上はいるわけなので、しっかりしないとね。
上司も変わったので、9時には全体に挨拶でもあるのかな、と思っていたのだけれども、何事も無く時間は過ぎていく。まあ、明日全体での業務方針の説明会があるので、その時に、と言うことなのかもしれないけれども、フロアで始めて見る人たちだっているはずなのにねぇ・・・、と思う。
とりあえず、上司には挨拶をしておいて、とっとと自席に退散。
かく言う私も、SEながら、ますます「似非」度が高まる異動発令が出て、ちょっとブルーな気分。とは言え、新しい部下ばかりでも10人以上はいるわけなので、しっかりしないとね。
再開してみよう
また、随分と空けてしまった。その間にいろいろなこともあったけれども、また始めてみようと思う。何度目かの再開。まるで、禁煙への挑戦みたい。
2008年12月11日
休職が必要って・・・
メンタルで倒れる人って書いたら、その後の状況がメールで来た。
長期の休職が必要との診断が出た、ということらしい。
その人にも家族があり、辛い結果だとは思うのだけれども、ここまでやってきたのだから、そのままぜひ最後までやり遂げて欲しかったというのは、酷な思いなのだろうか。
すべてにおいて、残念な結果だ。
長期の休職が必要との診断が出た、ということらしい。
その人にも家族があり、辛い結果だとは思うのだけれども、ここまでやってきたのだから、そのままぜひ最後までやり遂げて欲しかったというのは、酷な思いなのだろうか。
すべてにおいて、残念な結果だ。
後輩の退職
新人の頃、私と同じ部署にいた後輩が会社を辞める、と話しかけてきた。
前々から、この会社でずっと働くかどうかわからない、と言っていたけれども、最近明るく働いているのを見かけていたので、そういう気持ちも薄れたのかなぁ、と思っていたのだけれども。
近々、話をする機会を持たなきゃ。
結局、私が入社した頃の部署にいたメンバーは、
・同期が出向
・1年下の後輩は、なんとか二人とも残留
・2年下の後輩は、これで二人とも退職
・3年下の後輩は、だいぶ前に退職
と、結局誰も残っていないに近い状態。
みんな、その後の人生が実り多いものとなっていて欲しい。
前々から、この会社でずっと働くかどうかわからない、と言っていたけれども、最近明るく働いているのを見かけていたので、そういう気持ちも薄れたのかなぁ、と思っていたのだけれども。
近々、話をする機会を持たなきゃ。
結局、私が入社した頃の部署にいたメンバーは、
・同期が出向
・1年下の後輩は、なんとか二人とも残留
・2年下の後輩は、これで二人とも退職
・3年下の後輩は、だいぶ前に退職
と、結局誰も残っていないに近い状態。
みんな、その後の人生が実り多いものとなっていて欲しい。
2008年12月10日
振り出しに戻る
今週月曜日の段階から、仕掛中も含めると5本の提案モノがパラレルで走るような状態になってしまった。
全部が全部私が100%で担当するわけではないものの、主担当として駆らないといけないものが、最低3件。
さすがに、こんなにできません、ということで営業からもお客さんに謝りに行ってもらったところ・・・どうしても提案をしてほしいとお客さんからラブコール
せっかく1つ減ったと思っていたところが、元通り。
ふぅ、どうやって減らしていきましょうかねぇ?
全部が全部私が100%で担当するわけではないものの、主担当として駆らないといけないものが、最低3件。
さすがに、こんなにできません、ということで営業からもお客さんに謝りに行ってもらったところ・・・どうしても提案をしてほしいとお客さんからラブコール
せっかく1つ減ったと思っていたところが、元通り。
ふぅ、どうやって減らしていきましょうかねぇ?
2008年12月09日
考えない営業
夜な夜な、営業が私のところに来る。
今後の進め方について、相談をしたいのだが、ということだけれども、で、どうしたいの?
プラン無しで相談をしに来る人のお付き合いができるほど、暇じゃあありません、残念ながら。
まずはあなたの上司と十分話をしてから、SEのところに来てほしい。
今後の進め方について、相談をしたいのだが、ということだけれども、で、どうしたいの?
プラン無しで相談をしに来る人のお付き合いができるほど、暇じゃあありません、残念ながら。
まずはあなたの上司と十分話をしてから、SEのところに来てほしい。
2008年12月08日
メンタルで倒れる人
月曜日。週の初め。プロジェクトのフェーズが変わるタイミング。
なのに、まだパートナー会社が確定できていない。
状況はよくわかる。辛いのもよくわかる。大変な状態だというのもよくわかる。
でも。でも。今の体制で仕事を進められないわけじゃないはず。
PMが倒れてしまったら、プロジェクトが進まなくなってしまうじゃない。
ここが・・・限界?
なのに、まだパートナー会社が確定できていない。
状況はよくわかる。辛いのもよくわかる。大変な状態だというのもよくわかる。
でも。でも。今の体制で仕事を進められないわけじゃないはず。
PMが倒れてしまったら、プロジェクトが進まなくなってしまうじゃない。
ここが・・・限界?
2008年12月03日
丹波美酒 小鼓 兵庫北錦 特別純米
またも息抜きに
そんなこんなで一日過ぎて、なぜかいつもよりはやる気低下モード。
こんなときには早く帰るに限る・・・じゃなくて気分転換
するに限る。
部下を誘って(いい迷惑ですね)、馴染みのお店へ。結局今日もこんな時間だけれども、気分が晴れたので、良しとしましょう。
こんなときには早く帰るに限る・・・じゃなくて気分転換
部下を誘って(いい迷惑ですね)、馴染みのお店へ。結局今日もこんな時間だけれども、気分が晴れたので、良しとしましょう。
最近に無く余裕のある一日
朝から会議がほとんど入れられていない一日。
障害対応の原因追及と、案件の見積もり対応に時間を費やす。部下に担当させていた仕事だったけれども、さすがに回りきっていない状況で、お客さんに迷惑をかけるわけにもいかない。
と、そんなことをしていたら、別の部下から、「いつもは人にターミナルなんかたたいてないで、別の仕事しろ、なんて言っていながら自分がやってるじゃないですか」と厳しい突っ込み。
はいはい、その通りです。私が悪ぅございました。
# はい、は一回だけ!とさらに突っ込まれそう
障害対応の原因追及と、案件の見積もり対応に時間を費やす。部下に担当させていた仕事だったけれども、さすがに回りきっていない状況で、お客さんに迷惑をかけるわけにもいかない。
と、そんなことをしていたら、別の部下から、「いつもは人にターミナルなんかたたいてないで、別の仕事しろ、なんて言っていながら自分がやってるじゃないですか」と厳しい突っ込み。
はいはい、その通りです。私が悪ぅございました。
# はい、は一回だけ!とさらに突っ込まれそう
2008年12月02日
あら?
がんばらなきゃ、なんて書いたものの、舌の根も乾かないうちから、一日中会議ばかり。
朝のほんのわずかな時間があったかと思えば、そこから17時過ぎまで会議のオンパレード。
これはこれで生産性が低いのも仕方ないですな。
朝のほんのわずかな時間があったかと思えば、そこから17時過ぎまで会議のオンパレード。
これはこれで生産性が低いのも仕方ないですな。
2008年12月01日
もう12月
すっかり年の瀬。
あと、残すところ1ヶ月。
朝、吐く息も白い。霜柱も立っている。各地のスキー場からはオープンの知らせも入ってきている。
さぁ、いろいろとがんばらなきゃ。
あと、残すところ1ヶ月。
朝、吐く息も白い。霜柱も立っている。各地のスキー場からはオープンの知らせも入ってきている。
さぁ、いろいろとがんばらなきゃ。
2008年11月05日
ほっと一息、息抜き息抜き
提案書の提出が終わってからも、一件お客様先での打ち合わせ。終わったのは21時近く。さすがにもう会社に帰るつもりも無く、同行していた営業さんと息抜き。
六本木のお客様だったので、そのままふらふらと適当にお店を捜して、営業さんがよく行くという沖縄料理「島唄楽園」へ。
お店に入ると、20代から30代前半と思われる女性がかなり多くを占めているお店。雰囲気間違えたかな、と思っていると、お店の方から「ライブがありますのでチャージがかかりますけどいいですか?」と聞かれる。今更別のお店に行くつもりも無いので、そのまま店内へ。
今日のライブはいなむぬ3(いなむぬすりー)。沖縄の男性3人組のユニット。私は知らなかったのですが、メンバーの一人、宮良さんは、元DA PUMPのメンバーでNHKのちゅらさんにも出ていたとか。
道理で店内の客層が違うわけです。
ライブは約1時間半にわたり、おいしいお酒、おいしい料理、すばらしい歌、と素敵な時間を過ごすことができたのは、言うまでもありません。
家までの帰り道、空を見上げると、きれいな星空。オリオン座がきれいに輝いていました。もう冬ですね。
六本木のお客様だったので、そのままふらふらと適当にお店を捜して、営業さんがよく行くという沖縄料理「島唄楽園」へ。
お店に入ると、20代から30代前半と思われる女性がかなり多くを占めているお店。雰囲気間違えたかな、と思っていると、お店の方から「ライブがありますのでチャージがかかりますけどいいですか?」と聞かれる。今更別のお店に行くつもりも無いので、そのまま店内へ。
今日のライブはいなむぬ3(いなむぬすりー)。沖縄の男性3人組のユニット。私は知らなかったのですが、メンバーの一人、宮良さんは、元DA PUMPのメンバーでNHKのちゅらさんにも出ていたとか。
道理で店内の客層が違うわけです。
ライブは約1時間半にわたり、おいしいお酒、おいしい料理、すばらしい歌、と素敵な時間を過ごすことができたのは、言うまでもありません。
家までの帰り道、空を見上げると、きれいな星空。オリオン座がきれいに輝いていました。もう冬ですね。
ようやく提案書提出
最後の最後、大詰めになってばたばた。今朝も朝から部内の最終レビューなのに、詰めが甘くあちらこちらで修正をかけないといけない状況。
おまけに、修正箇所もたくさんあるのに、一部のメンバーは半分調査、半分趣味の世界に入り込んで、提出時間までに終わる気がしない。
うーん、どうしてみんなそんなに他人任せなの?今この瞬間に一番大事なことは、提案書の完成度を上げて、提出時間までに仕上げることなのに。
みんなのネジを一度巻きなおして、出来上がったのは17時。予定よりも2時間オーバー。
何とか営業に渡して、時間までに営業からお客様に提出完了。
終わったぁ
おまけに、修正箇所もたくさんあるのに、一部のメンバーは半分調査、半分趣味の世界に入り込んで、提出時間までに終わる気がしない。
うーん、どうしてみんなそんなに他人任せなの?今この瞬間に一番大事なことは、提案書の完成度を上げて、提出時間までに仕上げることなのに。
みんなのネジを一度巻きなおして、出来上がったのは17時。予定よりも2時間オーバー。
何とか営業に渡して、時間までに営業からお客様に提出完了。
終わったぁ
2008年10月28日
お客様デビュー
今年度に入って、何度目かのお客様デビュー。
営業に同行して、先日もらったRFPに関するヒアリング。どうにもこうにもつかみようが無いRFPだけに、少しでも情報をいただこうというのが趣旨だったのだけれども・・・
お客様も、「あれじゃぁ、書けないでしょ」ってわかっていらっしゃる。
1時間以上お客様先にいて、いろいろなことを雑談交じりに話をして、私たちの得た結論は、お客さんも本当に何をやりたいのかがまだ明確にわかっていない、ということ。
うーん、困った。
営業に同行して、先日もらったRFPに関するヒアリング。どうにもこうにもつかみようが無いRFPだけに、少しでも情報をいただこうというのが趣旨だったのだけれども・・・
お客様も、「あれじゃぁ、書けないでしょ」ってわかっていらっしゃる。
1時間以上お客様先にいて、いろいろなことを雑談交じりに話をして、私たちの得た結論は、お客さんも本当に何をやりたいのかがまだ明確にわかっていない、ということ。
うーん、困った。
今日もお客様先含めて4件
今日も自分の時間が合ったのは午前中だけ。
しかも、それも報告書のフォーマットを新しくするから、というお上の一方的な通達の対応をしているだけで終わり。
なんて、非生産的な一日。
しかも、それも報告書のフォーマットを新しくするから、というお上の一方的な通達の対応をしているだけで終わり。
なんて、非生産的な一日。
弱い日差し
朝、自宅を出る時に首筋に感じた日差し。
これまでの夏のじりじりするような感触は無く、弱弱しさを感じた。
冬が近づいているなぁ。
これまでの夏のじりじりするような感触は無く、弱弱しさを感じた。
冬が近づいているなぁ。
2008年10月27日
打ち合わせ11件
ぐへぇ。
朝から軒並み打ち合わせが11件。入れ替わり立ち代り、あちこちの場所へ転々としながら会議。
22:30からが私の時間。そりゃ、進みませんわ、仕事。
朝から軒並み打ち合わせが11件。入れ替わり立ち代り、あちこちの場所へ転々としながら会議。
22:30からが私の時間。そりゃ、進みませんわ、仕事。
INODA CAFE
素敵な人からいただいたコーヒー。とってもおいしいんですよ、というお墨付き。
これまで会社に持ち込んでいたコーヒーが残っていたため、箱の中でお休み中。やっと出番登場。

カップを温めて、コーヒーを入れてお湯を少しだけ注ぐ。全部溶かしきってから、再度お湯をいっぱいまで注いで出来上がり。
うーん、いい香り。仕事に入る前からおいしい香りを楽しめると、ちょっと幸せな気分。
これまで会社に持ち込んでいたコーヒーが残っていたため、箱の中でお休み中。やっと出番登場。

カップを温めて、コーヒーを入れてお湯を少しだけ注ぐ。全部溶かしきってから、再度お湯をいっぱいまで注いで出来上がり。
うーん、いい香り。仕事に入る前からおいしい香りを楽しめると、ちょっと幸せな気分。
2008年10月11日
あら、思ったより
母親が退院してからようやく会うことが出来た。
ただいま、と声をかけると、お帰り、という返事。
話しかけると、的確な返事をして、とても調子が良さそうだ。
ちょうどお昼ご飯はこれから、というところ。今回のお土産の山を広げ始めたら、ご飯よりもそちらが良さそうな感じ。
妹が、前回のお土産も冷蔵庫から出して欲しい、と言うので、出してお皿に盛り付ける。京都菓匠 清閑院の抹茶くず餅。
くず餅もおいしいのだけれども、同封されていた黒蜜と黄な粉のおいしいこと。いずれも甘すぎず、上品な甘さ。
母親に食べさせると、かなり食いつきがいい。皿を持たせて、自分でスプーン持たせると、むさぼるように食べていく。見ていて気持ちがいいくらい。
結局、ペロリと完食。
こんなに元気なら安心安心。
ただいま、と声をかけると、お帰り、という返事。
話しかけると、的確な返事をして、とても調子が良さそうだ。
ちょうどお昼ご飯はこれから、というところ。今回のお土産の山を広げ始めたら、ご飯よりもそちらが良さそうな感じ。
妹が、前回のお土産も冷蔵庫から出して欲しい、と言うので、出してお皿に盛り付ける。京都菓匠 清閑院の抹茶くず餅。
くず餅もおいしいのだけれども、同封されていた黒蜜と黄な粉のおいしいこと。いずれも甘すぎず、上品な甘さ。
母親に食べさせると、かなり食いつきがいい。皿を持たせて、自分でスプーン持たせると、むさぼるように食べていく。見ていて気持ちがいいくらい。
結局、ペロリと完食。
こんなに元気なら安心安心。
2008年10月10日
業務報告書プレゼン資料完成 & このごろ考えること
2年生が作成した業務報告書のプレゼン資料の締め切りが今日、9日。
朝会社に来てみて、プレゼン資料をみても、全然ストーリーが成立していない。ストーリーが出来ているところも、話の内容が稚拙すぎ、かつ業務報告書に書いていないこと。
いやいや、これでは、聞いている人は何がなんだか状態でしょう。
おまけに昨日何時まで対応をしてくれたのかわからないけれども、上司は体調不良で休みって、それどういうこと?あとは、本人に任せた、ということで責任放棄ですか?そりゃ無いでしょ。
ということで、朝一番で修正方針を出しておく。昼間に見てもまだまだ直っていない。午後からは私自身のプレゼン発表があったので、そちらに出ている間に修正をかけさせる。
が、終わって戻ってきても、とても提出できるレベル感には達していない。やれやれ。また今夜も遅くなりそうだ、と思いながら、18時からみっちりと付き添いながら、真剣に修正版を作らせる。この時間になっては、もう本人に1から10まで考えさせていては間に合わない。
そもそも就業時間を過ぎているので、一旦提出先に侘びを入れさせて、提出が遅れる旨の許可を得る。そこから、延々と9時間半。朝の3時半にようやく終了。あとの提出は本人に任せて帰宅。
何とか形にはしたけれども、まだまだ甘いところは多すぎる。結局、締め切りに二度も間に合わなかったことになる。本来、仕事で締め切りに間に合わないというのは、致命的なこと。最終的なマネジメントラインとして、私に責任があるのは十分承知をしているのだけれども、上司ももっとスケジュール感を持って実施して欲しいものだと思う。
私自身がここまで徹底して若手の業務報告書作成に付き合うのは、自分自身がそういった教育を受けてきたため。
私も2年生の頃、同じような業務報告書の作成があったけれども、先輩社員をはじめ、係長、課長クラスの人たちが寄ってたかって、私の原稿に手を入れる。挙句の果てに、私をほったらかして、ストーリー展開の是非について議論をしている。
あの・・・私の業務報告書なんですけど・・・全然私の作成したものになってないんですけど・・・。
当時は、若気の至りもあり、また視野が狭かったこともあり、「どうでもいいから早く決めて、その通りに書くから」と思っていたことも、数多くあったのだけれども、今振り返ってみると、自分自身が部下の作った提出物に対していろいろと指導(もどき)が出来ているのは、その当時の経験によるものだと思う。
最近感じるのは、若手に業務報告書を作成させるのは、教育という名目の元のある種の洗脳作業、だと思う。ただ、その洗脳の内容が、数多くの視点から物事を考えるということ、一つの物事に対して多くの見方があるということ、ビジネス上仕事の持つ意味合い、会社組織の中での仕事の意味合い、こういったことを強制的に叩き込むことだと感じている。
で、逆にここまで強制的にやらせていない例が近年多くなっているのではないかと感じているのだけれども、楽勝パターンしか経験していない若手が私と同世代になった時に部下を育成して行くことが出来るのだろうか?
負の再生産スパイラルにならなければいいけれども、と思う今日この頃。
朝会社に来てみて、プレゼン資料をみても、全然ストーリーが成立していない。ストーリーが出来ているところも、話の内容が稚拙すぎ、かつ業務報告書に書いていないこと。
いやいや、これでは、聞いている人は何がなんだか状態でしょう。
おまけに昨日何時まで対応をしてくれたのかわからないけれども、上司は体調不良で休みって、それどういうこと?あとは、本人に任せた、ということで責任放棄ですか?そりゃ無いでしょ。
ということで、朝一番で修正方針を出しておく。昼間に見てもまだまだ直っていない。午後からは私自身のプレゼン発表があったので、そちらに出ている間に修正をかけさせる。
が、終わって戻ってきても、とても提出できるレベル感には達していない。やれやれ。また今夜も遅くなりそうだ、と思いながら、18時からみっちりと付き添いながら、真剣に修正版を作らせる。この時間になっては、もう本人に1から10まで考えさせていては間に合わない。
そもそも就業時間を過ぎているので、一旦提出先に侘びを入れさせて、提出が遅れる旨の許可を得る。そこから、延々と9時間半。朝の3時半にようやく終了。あとの提出は本人に任せて帰宅。
何とか形にはしたけれども、まだまだ甘いところは多すぎる。結局、締め切りに二度も間に合わなかったことになる。本来、仕事で締め切りに間に合わないというのは、致命的なこと。最終的なマネジメントラインとして、私に責任があるのは十分承知をしているのだけれども、上司ももっとスケジュール感を持って実施して欲しいものだと思う。
私自身がここまで徹底して若手の業務報告書作成に付き合うのは、自分自身がそういった教育を受けてきたため。
私も2年生の頃、同じような業務報告書の作成があったけれども、先輩社員をはじめ、係長、課長クラスの人たちが寄ってたかって、私の原稿に手を入れる。挙句の果てに、私をほったらかして、ストーリー展開の是非について議論をしている。
あの・・・私の業務報告書なんですけど・・・全然私の作成したものになってないんですけど・・・。
当時は、若気の至りもあり、また視野が狭かったこともあり、「どうでもいいから早く決めて、その通りに書くから」と思っていたことも、数多くあったのだけれども、今振り返ってみると、自分自身が部下の作った提出物に対していろいろと指導(もどき)が出来ているのは、その当時の経験によるものだと思う。
最近感じるのは、若手に業務報告書を作成させるのは、教育という名目の元のある種の洗脳作業、だと思う。ただ、その洗脳の内容が、数多くの視点から物事を考えるということ、一つの物事に対して多くの見方があるということ、ビジネス上仕事の持つ意味合い、会社組織の中での仕事の意味合い、こういったことを強制的に叩き込むことだと感じている。
で、逆にここまで強制的にやらせていない例が近年多くなっているのではないかと感じているのだけれども、楽勝パターンしか経験していない若手が私と同世代になった時に部下を育成して行くことが出来るのだろうか?
負の再生産スパイラルにならなければいいけれども、と思う今日この頃。
2008年10月09日
打合せ3件、見積り説明1件、見積り提示1件、資料作成締め切り1件
ふぅ。この膨大なタスクの前に沈んでしまいそう。でも、ようやく何とか終わらせたので、一安心。
明日はプレゼン資料を発表するだけでOK!
今日は2:30に帰れる、ラッキー < こんな時間でなんでよ、全く
明日はプレゼン資料を発表するだけでOK!
今日は2:30に帰れる、ラッキー < こんな時間でなんでよ、全く
2008年10月08日
打合せ5件、見積り資料ネタ作成1件、提出資料は未着手
朝から打合せを見積もり資料のネタ作りで、てんやわんや。
プロジェクトの要員のスケジュール表を作成するだけで、数時間はかかっている。
会社を出たのは28:00。寝る時間は2時間半しかない。さすがに辛いなぁ。
プロジェクトの要員のスケジュール表を作成するだけで、数時間はかかっている。
会社を出たのは28:00。寝る時間は2時間半しかない。さすがに辛いなぁ。

